交換日記〜其の2:りぃさん「彼にハマってしまって依存しちゃって苦しんでいます」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

みなさんこんにちは!
こにくの「ご相談にのります企画」も、ありがたく第2回めでございます。
企画したものの、1回で終わってしまうんじゃないかとヤキモキしておりましたが、
そんな背水の陣(?)からこにくをひっぱりだしてくださったのは
笑ってしまうほど恋愛に苦しむ「イタイ女子」代表とも言える「りぃ」さんでございます。

りぃさん(40歳、既婚、2人の子持ち)から:
ただ今W不倫中。 相手は小学生の時に両想いだった彼、既婚、2人の子持ち。 同窓会で再会して・・・というよくあるパティーンです。
私たちは遠距離でまだ3回しか会っていません。 私が地元に帰省した時に会います。
付き合っている期間は4か月です。
相談です。 最初の2か月は、丸々1日LINEのやり取りをしていました。
アホかってくらいのアツアツでした。最初は誰でもそうですよね。
3か月目、私がアレコレ口出ししたことが原因で、彼からの連絡が減ってきました。私の彼に対する束縛、嫉妬が原因です(例の支配欲、です)。
そして現在。距離を置かれようとしています。
私は昔のLINEを読み返す事があります。 そして懐かしい、切ない気持ちを思い出します。
が。 彼に「あの時こんな風に言ったけど」と言うと、 彼は「確かに言った、けど今は今、昔のことを掘り返されるのは嫌い!」と言われました。
過去にすがるな、そういうことを言われると冷めていく、と。
こにく様のコラムで「人の気持ちは変わる」とありました。それは理解できますよ。
でも過去の発言を否定というかなかったことにするって、これセコくないですか?

次。ネクストクエスチョン。 「付き合っている」「彼氏彼女」ではなくて、私を「好きな人」と言います。
肩書きなんてどうでもいい、とこにく様も書かれていましたが、「好きな人」だとサヨナラの時に「別れた」とは言いませんよね? いや、付き合ってないしって。
「逃げ」のように思えるのですが、これについてはどう思われますか?

女は惨めになってはいけない、これもこにく様から教わりました。
あまりにないがしろにされ雑に扱われるなら離れようと思います。
私が新しい恋できたら早いんですけど、子供が小さく専業主婦、趣味も特になし、出会いがない。
4か月で7kg痩せました。夜もLINE返信くるまで眠れません、不眠。
そう、完全に依存です。
抜け出す方法、手っ取り早い方法、他の恋以外にありませんか?

最後にもう一つ。 こにく様はSNS大好きな男性についてどう思われますか? 彼は5つやってます。本人は「忘備録」と言っています。
正直、ひいている自分がいます。だけど依存しています。

以上、とても40歳とは思えない内容の相談でした。よろしくお願いいたします。

(以上、原文ママ)

りぃさん、赤裸々なメッセージありがとうございます!
いいですね、7kgもお痩せになられて・・・・
こにくはデブに拍車がかかり、さすがにやばいとバランスボールを買ってそれに座って仕事をしているくらいでございます。
ていうか、その痩せ方で、旦那さんや周りの知人に不審がられたり心配されたりしませんでした?
そこがまず気になってしまいました。
 
それはさておき、さっそく本題に入りますが、こにくはりぃさんのメッセージを受け取って、
あまりにもイタくてほんとにちょっと笑ってしまったのですが(失礼!)
メッセージから読み取るに、りぃさんはとても根性があってまじめで、そしてプライドのお高い女性なのだろうなぁと感じました。
そして「こんな女性はたくさんいるんやろうなぁ」とも、思いました。
 
そこでこにくの持論ですが、根性のある女性はだいたいそれが恋愛には裏目に出て、苦しむ傾向があると思っています。
 
「恋愛において根性は捨てるべき」という旨のコラムは以前にも書きましたが、
ほんとに、りぃさん、根性があって真面目であることが文面から察せられます。
 
なぜ根性があると苦しむのかというと、
「根性がある」というのは裏返すと「諦めない」、「諦めない」というのはつまり「執着心が強い」ということになります。
 
人間の持つ個性は、どんなものも表と裏がありますよね。
「優しい」と「はっきりしない」は表裏一体だし、
「非の打ち所のない完璧な人」も、それは時として「面白みがない、人間味がない」とも言えるかもしれません。
 
この「根性がある」のダークサイドである「強い執着心」を、りぃさんのメッセージからは感じました。
 
そしてもうひとつ、とてもまじめだなぁとも感じられるりぃさん、
「小学校の頃の両思い」なんてはるか昔のことを覚えていることや、
こにくのコラムを熟読してくださっているあたりにも、そのまじめさが現れているなぁと、思ったのです。
 
このまじめさも、恋愛においては時として女性を苦しめます。
なぜならそれは「かくあらねばならない」ということに「執着」してしまうからです。
 
恋愛、とくに不倫においてはこの「かくあらねばならない」は邪魔です。
というか、あればそれだけ関係の崩壊が近づくとこにくは思っています。
 
「かくあらねばならない」に執着するということは、
目の前にいる彼や自分を、そのまま受け入れるのではなく否定し、
ひいては自分の(多くの場合だれかから押し付けられた狭い狭い)枠に押し込もうとする「支配欲」に変わってしまうのですね。
 
そう、つまり「根性があって真面目」な女性が恋愛で苦しみやすいのは
「執着」と「支配欲」が強いからであり、
そして恋愛において生まれる苦しみはすべてと言っていいほど「執着」と「支配欲」によるものだからです。
 
「浮気者の彼」があなたを苦しめるのではない。
「ズルい彼」があなたを苦しめるのではない。
「逃げ腰の彼」があなたを苦しめるのではない。
ましてや、世間や「不倫」という関係があなたを苦しめるわけでもない。
 
りぃさんを苦しめているのは、りぃさん自身なんですね。
りぃさんの「執着」と「支配欲」が、りぃさんを苦しめてる。
 
そして、さらにりぃさんはプライドもお高いと感じましたが、
その「根性(執着)」でサバイブしてきた女性は、それによる経験と自負があるので、
やはりプライドも高くなるのだろう、と思うところでもあります。
 
もちろん、それはすばらしいんですよ。
「あたしなんて(うじうじ)」とかより1,000倍素敵です。
 
しかし、恋愛のみならず人間関係においてこのプライドはとても邪魔になるときがあります。
なぜなら、人間関係における目的がすり替わるからです。
 
恋愛の場合に限って説明しますね。
 
りぃさんも、その他大勢の女性も、恋愛においての最終目的は
「大好きな相手と幸せな時を過ごす」というようなことに尽きるのではないかと思います。
この目的が、プライドの高すぎる女性や真面目な女性は、すり替わるんです。
 
どんなふうにすり替わるのかというと、
「自分の気を済ませたい」という目的に、すり替わるんです。
 
どういうことか?
りぃさんの行動になぞらえてみますと、
 
(1)「3か月目、私がアレコレ口出しした」→自分の思い通りに相手を動かしたい。
 
(2)「でも過去の発言を否定というかなかったことにするって、これセコくないですか?」→過去の、恋愛初期のある種の気の迷いによる自分に都合のいい発言を、撤回させたくない。
ずっと甘いセリフを言い続けさせたい。
そして「セコイ」という自分の指摘を彼にもこにくにも認めさせたい。
 
(3)「「好きな人」だとサヨナラの時に「別れた」とは言いませんよね?
いや、付き合ってないしって。「逃げ」のように思えるのですが、」→逃がさない!!私とは付き合っているのだと自覚させたい。彼女だと言わせたい。
 
(4)こにく様はSNS大好きな男性についてどう思われますか?
→こにくに「それはちょっと引きます」と言ってもらいたい。そして彼にもやめさせたい。
 
というような意図が、紐解かれます。
この意図をさらに紐解くと、彼の状況、心情、そしてお互いの状況などもいまのりぃさんの目には映っておらず、
ただひたすらに「自分の願望を突き通したい」「自分は正しいのだ!!」というメッセージになります。
それがすなわち、「自分の気を済ませたい」ということですね。
 
しかし、人間関係において、自分の言動は棚に上げて、
相手の立場や心情などへの理解も示さず、おのれの願望ばかりを主張する人と、
末永く付き合っていきたいと思う人は、どれくらいいるでしょうか。

こにくに対してご質問くださっていること、その質問の意図は
「自分の気を済ませたい」からなのか、それとも
「相手と幸せな日々を過ごすため」なのか、今一度考えてみられてもよいかもしれません。

りぃさんが「セコい」とおっしゃる彼ですが、
言うてみればその彼もりぃさんの「執着」と「支配欲」による被害者とも言えるかもしれませんよね。
彼が思うようにリアクションをしてくれなくなった、とか
「前と言ってることが違う!」ということも、
りぃさんの言動すべてが、「彼をそういう行動に向かわせた」というところが、事実なのでは?と思ったりします。

あとね、そもそも「不倫」という付き合い方を勘違いされているなぁと思うんです。
りぃさんは、不倫ははじめてでしょうかね?

不倫ってね、おおらかさがどんどん失われているこの日本においては、
「してます」ってことは、絶対に言ってはいけないんですよ。
つまり「付き合ってます」って、言っちゃいけないんですよ。
そして、やることやってても「付き合ってる」ということにしちゃだめなんですよ。
彼の人生に自分は存在してない、そして自分の人生にも彼は存在してない、ってことにしなきゃいけないのが、不倫という付き合いなんですよ。

たとえば、二人で外を歩いてて、どちらかの、もしくは共通の知人とばったり会ってしまったとする。
知人は、「あれ?旦那/嫁とちがう異性と二人だな?」と、当然いぶかしがりますね。
そのときには口が裂けても「自分たちは付き合ってるんだ」なんて言わないでしょう?

それがきっかけで、最悪の事態になって、相手の嫁や自分の旦那に裁判なんか起こされちゃって「付き合ってた」なんて言おうもんならどんなことになるかは想像に難くないですよね?

たとえホテルから出てくるところを目撃されてでも「付き合ってない」って言い張る強さと賢さが必要なんですよ。不倫には。

それは、お互いの人生を守るための当然の行為ですよね?
あのですね、こと不倫においては、ほんとに男性に無理させてはいけません。
理由は簡単、男は弱いしまじめだし優しいし社会的な生き物だし守るものがすごく多い(と思っている)からです。
それは女もそうだ!と言えるでしょうが、女にはいざとなったらすべてを捨てて裸一貫でどうにかしてやるという強さ(怖さとも言えるけど笑)があるから、いいんです。

女は、男よりもずっと「捨てる」ことや「変化する」ということへの抵抗がないと、こにくは経験値的に感じます。
離婚したって、憔悴してるのは決まって男で、女はケロッとしてるでしょ?

そしていちばん大きな違いは、男はとても「罪悪感」に弱い生き物であるという点です。
女は「罪悪感」の重圧に負けないんですよね。開き直れる強さがある。
このポイントが、女が男にいちばんイライラする点じゃないでしょうか。
男の人って優しい生き物やからね・・・・

この「罪悪感」をいかに刺激せず付き合えるかっていうのが、不倫において女がいちばん気をもまなければいけないところで、
なおかつ、彼へのほんとうの見返りのない愛情を試されるところなのではないかと思うのです。
なぜなら、「付き合う」こと、「彼氏彼女」というラベリングをしちゃうことが、いちばんわかりやすく男の罪悪感を刺激しちゃうわけですよ。

やることはやるくせに?!とお思いでしょうが、
「行為」はその一瞬。「ラベリング」は続いていくものだから、
それぞれの重さを背負うこと、比較して考えたらご納得いただけませんでしょかね。

しかし女は「彼氏彼女」「付き合ってる」みたいな「証明」を求めるでしょう?
それって、執着であり支配欲でしょう?
彼という存在そのものよりも、彼を苦しめてまでそんな意味のない「証明」がほしいんでしょうかね?
ほんとにその彼を愛してるんですかね?
愛してるのならなぜ彼を苦しめるんですかね?

上記の理由から、不倫関係でお互いを「彼氏彼女」なんて言い合う、定義づけることって、
デメリットしかないんですよね。
こにくが肩書を重要視しないのにはこういう理由もあるんですよ。
だから、まさにりぃさんの主張は「自分の気を済ませたい」だけなのでは?、と思うんです。

逆に、浮かれて「俺の彼女♡」「俺たち付き合ってるよね」みたいなことをほざくリスク管理能力0の男じゃなくてよかったじゃないですか。
こにくなら、自分の男(既婚)がそんなこと言ったら焦るし冷めます。

頭がまともな大人の男なら、不倫関係になってから「俺たち付き合ってる」みたいな「証拠」は残さないと思います。
すでにオフィシャルな関係である嫁や子供を大事にするに決まっているし、そうすべきなのだから。
その嫁や子供あっての、彼なのだから。
不倫のときは、過剰に卑屈になる必要もないけど「奥さんからお借りしてる」という意識は少しでも頭の片隅にあるのとないのとで、すごく付き合い方変わってくると思うんですよねぇ。

あと、個人的には「付き合ってる」「彼氏彼女」みたいな定義付けって無粋だなと思うので、好きじゃないってのもありますけど。
中学生じゃあるまいし、「付き合ってる」みたいな言い方ってなんかダサいなと感じてしまいます。

あと、そもそものそもそもで、3回しか会っていなくてオンラインのやりとりが主っていう関係性を「付き合っている状態」とするのかどうか、という点に、
単純に人によって認識の違いがあるかもしれない、とも思います。

不倫って、「世間」という名の島から、二人だけで小舟にのってえっちらおっちら大海原に漕ぎ出すようなものなんじゃないかと思うんですよ。
大海原は荒れます。小舟は無防備です。それでも、自分たちはそれで進むしかありません。

その小舟で、落ち着いておだやかに、丁寧にふたりでオールを漕いでクルージングするか、
もしくはギャーギャー騒いで喧嘩して転覆するか?

そしてそもそも、漕ぎ出す小舟がラブボートなのかエゴまみれの泥舟なのか、
それってりぃさんのマインド次第なんじゃないかなって思うのです。

「とても40歳とは思えない悩みで…」とりぃさんはおっしゃっておられますが、
これは年齢の問題ではない気がします。

男に対しての執着心が皆無な人って年齢問わずいるし、
その逆、りぃさんのように大人になっても執着心や依存心に振り回される人もいますよね。

これはたぶん性格、すなわち自分の持つ「特徴」なので、
変えようと思うきっかけや努力や学ぶ姿勢がないと、たぶん一生逃れられないと思います。

「学ぶ」ってどういうことかっていうと、「行動が変わる」っていうことやと思うんですよ。
Aという出来事があって、いつもBという反応を示すりぃさんは、「Bな性格」です。
しかしりぃさんが、Aが起きたときにBではなくCの行動を起こしたっていうとき、それは「学んだ」といえるんじゃないのかなぁと思うんですよね。

こにく、個人的に学ばない人ってきらいなのです。
で、それは、口では人間はなんとでも言えるから、見るのは言葉じゃなく行動なんです。
人間、口では無意識レベルでうそをつくけど、行動はなかなかうそをつけないから。

とはいってもね、まあ、上記に述べたようにその「執着心」「支配欲」もかならずしも悪い面だけ、というわけじゃなし、
理性でその「執着心」「支配欲」をコントロールできないなら、気が済むまで苦しんでみるのも良いのでは?と思います。
「ハマる」ってそういうことやと思うんですよ。
やめられないわけだから、無理してやめないでいいと思います。

例えば、お寿司にハマったとして、毎日毎食お寿司ばっかり食べてたらいつか「もう見たくない。オエー」ってなるでしょ?
その「オエー」がくればやめたくなるので、「オエー」を待つというのも、手段のひとつですよ。
好きなだけその彼にハマって、泥舟でクルージングしてください(^^)

そして、「趣味もなく…」とおっしゃっておられますが、お気づきのように無趣味な人って恋愛や男以外にハマれるものがないと苦しむので、
本気で苦しい状況を抜け出したいなら、趣味は死ぬ気で探しましょう。なんでもいいので手当たり次第にやりましょう。
単純に、無趣味な人って、魅力ないでしょう?

「手っ取り早く」ってことで言いますと、おすすめはホストとか女性向け風俗とかスポーツジムのパーソナルトレーナーを食っちゃうとか子供の担任を食っちゃうとか離婚しちゃうとか起業しちゃうとかですかね。

おい!「手っ取り早く」ってそういうこと言うてるんとちゃうわ!(怒)と、お思いでしょうか。

いえいえ、「手っ取り早く」っていうのはつまり「強いお薬を一度に多量に摂取する」っていうことでしょう?
いっきに視界が変わると思うのでおすすめです。
ただリスクは大きいので、そこは自己責任でおねがいします。

ていうかりぃさん、「趣味もなくて」っていうけど「趣味」って明確に言語化できる「読書」とか「映画鑑賞」とかだけじゃなくて無数にあるし、
別に生産性も収益性も学びも必要ないから、自分がやってて楽しいことをなんでもかんでもただひたすらやればいいと思うんですけどね。
トイレ磨きとかきゃべつの千切りとかエアコンのフィルタ掃除とかニットの毛玉取りとかね。

ちなみにこにくの最近の至福の瞬間は、
サイゼリアでワインとたばこを嗜みながら、キモい内容の本を読むことと、
いかに働かずに生きるかを考えることと、
引越し先の間取りを妄想することです。

仕事を探してみてもいいんじゃないでしょうか。
いまや、自宅でPCやスマホだけでお小遣い稼ぎできる時代です。
手始めに、メルカリで不用品でも売って、小商い気分でも味わってみるってのもいかがでしょうかね。

でもでもね、ほんとうに探すべきことは、りぃさんがその彼になにを求めているのか、やと思うのです。
なにを得たくて、そんな不毛な関係性を維持しようとしているのか。
りぃさんが求めるものは、ほんとうにその彼じゃないと得られないものなのでしょうか。
そんなにお互いが不愉快になって無駄にエネルギーを消費してまで、突き詰めるべき価値のあるなにかが、そこにあるのでしょうかね。

これは恋愛すべてに言えることかもしれないですけど、
苦しい関係を続けている人はいまいちど自分に問うてみるのもいいかもしれない。

泣いたり怒ったり傷つけ合ったりして無駄なエネルギーを消費してまで
(って、「無駄なエネルギー」も有り余っているのは25歳くらいまでで、社会人になったら無駄にするエネルギーなんか、ないと思うけどね)
りぃさんが「気を済ませたい」のは、何を守りたいからなのか、何を得たいからなのか、考えてみるといいかもしれません。

その答えが、単なる「プライド」「承認欲求」「ときめき」とかだったとしたら。
それって愛なんか?相手に対する愛はあるんか???と、問うてみる必要があるかもしれません。

まあでも、りぃさんは根性があってまじめだから、きっとだいじょうぶでしょう!ねっ!


お読みいただきありがとうございました!!
コラムでお答えできるようなご意見やメッセージ、お悩みなどおありの方はこちらのメッセージフォームFacebookメッセージなどから「コラム掲載希望」とひとことお書き添えのうえ、お送りください。
コラム記載の場合には個人が特定出来ないように配慮します。
また、お送りいただきましてもすべての方にはお答えできない場合もありますので、ご了承のうえ、お送りいただけますと幸いです。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す